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先輩社員インタビュー

松田 啓太 第二工事部 25歳 8年目 新卒入社

1松田 啓太

第二工事部
25歳 8年目 新卒入社

入社のきっかけ

松田 啓太 身近に設備関係の仕事に就いている方がいたこともあって、小さい頃からこの業界には馴染みがありました。
絵を描くことも好きで、「絵を描く」ということに近い図面を描く仕事に就きたいという気持ちを持っていたのは、ごく自然なことだったように思います。進学する時も迷わず設備系の学校を選び、そこで建物のメンテナンスや施工管理を学んでいました。

東洋設備ってどんな会社?

松田 啓太 入社してから早い段階で色々な仕事を任せてもらえる環境があるので、新しいこと、やったことがないことに挑戦する機会がたくさんあります。
そういった機会に対して常に好奇心をもって取り組むことが求められますし、そういった姿勢や努力を評価してくれる会社です。

会社での上下関係についても、一般的に言われるような閉塞感や圧迫感を感じることはほとんどありません。
もちろん会社なので、先輩や上司部下といった関係性はありますが、それが必要以上に強調されないというかメリハリがあるというか、若手であっても気持ちよく働けるような環境づくりが会社としてなされていると思います。

もうひとつ東洋設備で働いていて良いなと思うのは、パートナー企業に恵まれていることです。
職人さん達は、未熟な私たちの面倒をよく見てくれますし、私たちを育ててくれようとする気概を感じます。
それはきっと自分の上司や先輩方が、その職人さんが若かった時から現在に至るまでに良好な関係を築き続けてきた結果だと思っています。
そういった関係性ができているので、会社の中でも「外注先企業は下請けではなくパートナー企業」という考え方が根付いています。
私もパートナー企業含めた「仲間」とともに、仕事をしていくことが大切だと思っています。